2006年07月15日

二十世紀梨記念館

先日、鳥取県の倉吉にある「二十世紀梨記念館」
に行ってきました。

あまり時間がなかったので
残念ながら全部を見ることは出来なかったが
円形の大きなホールの真ん中に
巨大な梨の木の剥製が天井いっぱいに枝を伸ばしていました。

この木で梨が何個採れるのか…
記念館のガイドのおねえさんの話を
聞き逃してしまったが、
その疑問は今度再訪したときに聞いてみたい。

ほかにも
梨農家の生活ぶりや「黒斑病(こくはんびょう)」に
苦しめられた時代の苦労話など
10分程度のスライド劇場で見せてくれた。

驚いたのは梨の種類の多さ
展示室に50種類以上はあったように思う。

なにせボーっと歩いてたもんで
記憶の曖昧なことに、これを書きながら情けなく思う。
今度行ったらシッカリチェックしないと…

鳥取県の果物といえば「二十世紀梨」
これも山陰の「いいもの」のひとつだ。


posted by よねちゃん徒然(つれづれ) at 10:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは、先程は当ブログにお越しいただきありがとうございました。
これから、ちょくちょく寄せてもらうと思いますので、よろしくお願いします。
Posted by k2dmd at 2006年07月15日 12:29
ブログにコメント入れていただきありがとうございました。

>ガイドのおねえさんの話を聞き逃してしまった
きっとお姉さんの顔ばっかし見てたんでしょう?
僕はこの答え知ってますよ。
教えてあげましょう!
答えは0個です。
だって梨(無し)の木ですから。ハハハッ!

さむぅ〜!

つまんない親父ギャグでこの暑さも少しは涼しくなったかな?
Posted by あきっぺ at 2006年07月15日 15:52
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